2016.08.26

治療に多少お金と時間がかかっても、今できる事をしっかりとやってもらえる安心感があります

[caption id="attachment_5076" align="alignnone" width="300"]Exif_JPEG_PICTURE Exif_JPEG_PICTURE[/caption]  
担当者より
池村 和歌子
池村 和歌子
歯がたくさん溶けていました。 そのままだと神経をとらないといけないほどの進行したむし歯だったので削らない治療「ドックベストセメント」をおすすめしました。

当院の「多少のむし歯があっても削らすにむし歯の原因を除去していく」という方針について感想をお聞かせ下さい。

とても共感します。
出来れば削りたくないし、死ぬまで大事にしたい歯なので
治療に多少お金と時間がかかっても、今できる事をしっかりとやってもらえる安心感があります。
担当者より
池村 和歌子
池村 和歌子
ぐずぐずにとけてしまったむし歯歯を再石灰して削らない方法があります。 でも、詰める・被せるは応力や咬合力を考察しながら設計しないと長持ちしません。 削る削らないは本当にさまざまで一概に皆同じということでもありません。 「これが絶対」というものはないので医学的に逸れない程度に患者さんのご要望を治療方針に反映させていきます。
お客様の声一覧へ戻る
↑
Facebookでシェア
Twitterでシェア
はてなブックマークに追加