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ホワイトニングとは

⻭の色は、半透明のエナメル質の下の象牙質の色で決まります。歯が黄色いのはエナメル質の表面についた黄ばみと、エナメル質から透けて見える象牙質の色でした。
エナメル質の表面についた黄ばみはクリーニングで取り除けます。これは本来の自分の歯の色以上は白くはなりません。
今まで⻭を⽩くする為の⼀般的なホワイトニングは、⻭の表⾯を荒らし⽩く濁らせて象⽛質の色が透けて見えないようにして⻭を⽩く⾒せていました。
なのでホワイトニング後はむしろ汚れや着色が着きやすく痛みを伴うことが多かったのです。
ところが新たなホワイトニングはエナメル質の結晶(隙間)に⼊り込んでいるステイン(⻭の着⾊)を薬剤で溶かし、表⾯をプラチナポリリン酸という⾝体に無害なコーティング剤でコーティングします。
⻭を荒らすのではなく⾃⾝の⻭はそのままに汚れだけを除去し表⾯をコーティングすることで歯の透明感が増し汚れが無かった綺麗な状態の⻭に近づける事が出来ます。
コーヒー紅茶・赤ワインのステイン(茶渋)・たばこのヤニをつきにくくする効果があります。

よくある質問

痛くない治療をして欲しい

歯医者さんで痛い目を見る場合はむし歯治療のための麻酔や削る治療、歯石除去、など数パターンあります。 当院では 1、麻酔が必要な場合は針を刺すところをじっくり表面麻酔 これは一日に何人も患者さんを削っている歯科医院では省略されている場合も多いです。また、一応表面麻酔を歯肉に塗ったとしても塗ってすぐに針をさすとやはり痛いです。 当院では5分ほど表面麻酔を歯肉にしみこませてから麻酔の注射をするので「麻酔されてたの気付かなかった!」と良く言われます。 2、削らない治療もあるから痛い目を見ようがない。 ドリルを使わないケースもあります。診断によっては治療が必要でないむし歯もあります。 3.痛くない状態にしてから歯石除去 歯肉が腫れている状態で歯石を取るから痛いのです。そして痛い思いをして無理やり歯石を取っても歯ブラシ・歯間ブラシができていなかったらすぐまた歯石がつきます。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができて歯肉が引き締まってから歯石を取れば痛みはありません。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができていれば一度歯石をとればさほど歯石がつかなくなります。 治療法も大切ですが、なぜその歯に治療が必要になったかを考えることが痛い思いをして治療を受ける機会を減らします。

医療用サプリメントだけ売ってもらえませんか?

結論から申し上げますと、当院の患者さんでない方にはお譲りできません。 医療用サプリメントは処方になります。 当院が患者さんのお口の中を拝見して、必要であると判断した結果おすすめしているものです。 初診でかかられてからご要望下さい。

施術の時間はどのくらいかかりますか?

処置により当然違います。 初診時      来院してからクリニックを出るまで約1時間かかります。 一般的な保険診療 約30~45分程度です。 メンテナンススタンダードコース 約1時間です。 スモーカーコース(ヤニ取り)  約90~120分程度です。 ホワイト二ング  約1時間程度です。 歯科ドック    合計3時間検査(3時間まとめて1dayでも1時間を3dayでもかまいません)、10日前後頂いて2時間結果報告のお時間を頂いております。 インプラント   約3時間程度です。  

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