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このような方におすすめです

  • 虫歯の治療に行ったら歯をたくさん削られて自分の歯がなくなり詰め物ばかりになってしまう
  • 同じ歯ばかり何度も治療している
  • 歯を削られるのが痛いし怖いからあまり歯科に行きたくない

 

削らない(自分の歯を生かす)治療とは?

むし歯の治療を受けるとき、気になることのひとつが”歯を削る量”ではないでしょうか?再治療を防ぐためには、感染歯質を完全に取り除くようしっかり削る治療が主流でした。近年では、できるだけ歯を削らない治療に移行しつつあります。
そうした中で当院では、天然ミネラル成分を配合した歯科治療用のセメント”ドッグベストセメント“で、できるだけむし歯を削らない、痛みのない治療を行っています。また、ドイツ生まれの新しい予防歯科”アイコン(ICON)”も導入しております。

なぜ削らないの?

一般の歯科治療では、虫歯の周辺もたくさん削ってしまったり、その際に神経に当たるとそのまま神経も取ってしまったりという事がよくあります。ですので、そういった事が起こらない様、当院では削らずに治療が出来るドッグベストセメントを使用させて頂いております。ドッグベスセメントは、虫歯の穴に入れると虫歯菌を殺菌し、溶けてしまった自分の歯を再石灰化させる事ができる特殊セメントです。

どうやって削らずに治療しているの?

当院がどのように削らない歯医者として、治療を行っているのかと言いますと、大きく2つの方法があります。

それは、

  • ・ドッグベストセメント
  • ・歯面コーティング剤

 

の2つの治療法を行うことによって、削らない治療を実現させております。

削らないでむし歯治療ができるドッグベストセメント

初めて聞く方は驚くかもしれませんが、歯は、治療すれば治療するほど寿命が短くなります。

 

しかし、むし歯で歯に穴が空いてしまった場合は、治療せざるを得ません。

 

当院では、歯を削らない治療がメインなので、滅多なことでは歯を削ることはありません。

 

穴があく前のむし歯初期治療 歯面コーティング剤

C0または、脱灰と呼ばれる状態の初期むし歯に、樹脂を染み込ませてエナメル質の結晶が崩れるのを防ぎます。

 

初期むし歯とは、エナメル質のミネラルは溶け出ているが、まだ穴はあいていない状態のことを言います。

 

当院で使用している歯面コーティング剤のアイコン(Icon)は、ドイツDMG社が開発した低粘度で浸潤性を持つ、光重合型レジン材です。厚生労働省の認可も受けた安全性の高いものです。

 

削らない治療の流れ

よくある質問

私の歯はすでにボロボロなのですが予防歯科ってできますか?

結論から申し上げますと、できます。 予防歯科とは、お口の状態が「今後悪くならないようにする」ことです。 あなたの歯がどの程度ボロボロなのかわかりませんが、しっかり咬めるようになるまで、他の歯が巻き添えくらって悪くならない状態にもっていくまで治療に時間はかかると思います。 治療期間や治療の費用はボロボロ具合によります。 でも、誠実に「他の歯が巻き添え食らってさらに悪くなる」状態から脱するまで頑張ってもらえれば、予防歯科、可能です。 むしろそこからが勝負です。 機能回復させた、ボロボロから脱した、つらい治療を乗り越えたなら、いよいよ予防歯科を楽しんでいただけます。 予防歯科は良いですよ。 治療じゃないから痛くないです。 メンテナンスは気持ちいいリラックスできるものなので、治療の時のようにいつ痛みが来るかと全身をこわばらせてビクビクすることもないです。 優しいかわいい衛生士さんに優しく日々の疲れを癒してもらえます。 予防歯科は思い立ったが吉日です。 どうぞ歯についてお悩みがある方ほど、ご相談下さい。

痛くない治療をして欲しい

歯医者さんで痛い目を見る場合はむし歯治療のための麻酔や削る治療、歯石除去、など数パターンあります。 当院では 1、麻酔が必要な場合は針を刺すところをじっくり表面麻酔 これは一日に何人も患者さんを削っている歯科医院では省略されている場合も多いです。また、一応表面麻酔を歯肉に塗ったとしても塗ってすぐに針をさすとやはり痛いです。 当院では5分ほど表面麻酔を歯肉にしみこませてから麻酔の注射をするので「麻酔されてたの気付かなかった!」と良く言われます。 2、削らない治療もあるから痛い目を見ようがない。 ドリルを使わないケースもあります。診断によっては治療が必要でないむし歯もあります。 3.痛くない状態にしてから歯石除去 歯肉が腫れている状態で歯石を取るから痛いのです。そして痛い思いをして無理やり歯石を取っても歯ブラシ・歯間ブラシができていなかったらすぐまた歯石がつきます。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができて歯肉が引き締まってから歯石を取れば痛みはありません。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができていれば一度歯石をとればさほど歯石がつかなくなります。 治療法も大切ですが、なぜその歯に治療が必要になったかを考えることが痛い思いをして治療を受ける機会を減らします。

医療用サプリメントだけ売ってもらえませんか?

結論から申し上げますと、当院の患者さんでない方にはお譲りできません。 医療用サプリメントは処方になります。 当院が患者さんのお口の中を拝見して、必要であると判断した結果おすすめしているものです。 初診でかかられてからご要望下さい。

 

これ以上、削りたくない、しっかりとした治療を受けたいという方は、下記から電話または、メールにてご予約ください。

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このような方におすすめです

・虫歯の治療に行ったら歯をたくさん削られて自分の歯がなくなり詰め物ばかりになってしまう

・同じ歯ばかり何度も治療している

・歯を削られるのが痛いし怖いからあまり歯科に行きたくない

 

削らない(自分の歯を生かす)治療とは?

むし歯の治療を受けるとき、気になることのひとつが”歯を削る量”ではないでしょうか?再治療を防ぐためには、感染歯質を完全に取り除くようしっかり削る治療が主流でした。近年では、できるだけ歯を削らない治療に移行しつつあります。
そうした中で当院では、天然ミネラル成分を配合した歯科治療用のセメント”ドッグベストセメント“で、できるだけむし歯を削らない、痛みのない治療を行っています。また、ドイツ生まれの新しい予防歯科”アイコン(ICON)”も導入しております。

なぜ削らないの?

一般の歯科治療では、虫歯の周辺もたくさん削ってしまったり、その際に神経に当たるとそのまま神経も取ってしまったりという事がよくあります。ですので、そういった事が起こらない様、当院では削らずに治療が出来るドッグベストセメントを使用させて頂いております。ドッグベスセメントは、虫歯の穴に入れると虫歯菌を殺菌し、溶けてしまった自分の歯を再石灰化させる事ができる特殊セメントです。

どうやって削らずに治療しているの?

当院がどのように削らない歯医者として、治療を行っているのかと言いますと、大きく2つの方法があります。

それは、

  • ・ドッグベストセメント
  • ・歯面コーティング剤

 

の2つの治療法を行うことによって、削らない治療を実現させております。

削らないでむし歯治療ができるドッグベストセメント

初めて聞く方は驚くかもしれませんが、歯は、治療すれば治療するほど寿命が短くなります。

 

しかし、むし歯で歯に穴が空いてしまった場合は、治療せざるを得ません。

 

当院では、歯を削らない治療がメインなので、滅多なことでは歯を削ることはありません。

 

穴があく前のむし歯初期治療 歯面コーティング剤

C0または、脱灰と呼ばれる状態の初期むし歯に、樹脂を染み込ませてエナメル質の結晶が崩れるのを防ぎます。

 

初期むし歯とは、エナメル質のミネラルは溶け出ているが、まだ穴はあいていない状態のことを言います。

 

当院で使用している歯面コーティング剤のアイコン(Icon)は、ドイツDMG社が開発した低粘度で浸潤性を持つ、光重合型レジン材です。厚生労働省の認可も受けた安全性の高いものです。

 

削らない治療の流れ

よくある質問

私の歯はすでにボロボロなのですが予防歯科ってできますか?

結論から申し上げますと、できます。 予防歯科とは、お口の状態が「今後悪くならないようにする」ことです。 あなたの歯がどの程度ボロボロなのかわかりませんが、しっかり咬めるようになるまで、他の歯が巻き添えくらって悪くならない状態にもっていくまで治療に時間はかかると思います。 治療期間や治療の費用はボロボロ具合によります。 でも、誠実に「他の歯が巻き添え食らってさらに悪くなる」状態から脱するまで頑張ってもらえれば、予防歯科、可能です。 むしろそこからが勝負です。 機能回復させた、ボロボロから脱した、つらい治療を乗り越えたなら、いよいよ予防歯科を楽しんでいただけます。 予防歯科は良いですよ。 治療じゃないから痛くないです。 メンテナンスは気持ちいいリラックスできるものなので、治療の時のようにいつ痛みが来るかと全身をこわばらせてビクビクすることもないです。 優しいかわいい衛生士さんに優しく日々の疲れを癒してもらえます。 予防歯科は思い立ったが吉日です。 どうぞ歯についてお悩みがある方ほど、ご相談下さい。

痛くない治療をして欲しい

歯医者さんで痛い目を見る場合はむし歯治療のための麻酔や削る治療、歯石除去、など数パターンあります。 当院では 1、麻酔が必要な場合は針を刺すところをじっくり表面麻酔 これは一日に何人も患者さんを削っている歯科医院では省略されている場合も多いです。また、一応表面麻酔を歯肉に塗ったとしても塗ってすぐに針をさすとやはり痛いです。 当院では5分ほど表面麻酔を歯肉にしみこませてから麻酔の注射をするので「麻酔されてたの気付かなかった!」と良く言われます。 2、削らない治療もあるから痛い目を見ようがない。 ドリルを使わないケースもあります。診断によっては治療が必要でないむし歯もあります。 3.痛くない状態にしてから歯石除去 歯肉が腫れている状態で歯石を取るから痛いのです。そして痛い思いをして無理やり歯石を取っても歯ブラシ・歯間ブラシができていなかったらすぐまた歯石がつきます。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができて歯肉が引き締まってから歯石を取れば痛みはありません。 きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができていれば一度歯石をとればさほど歯石がつかなくなります。 治療法も大切ですが、なぜその歯に治療が必要になったかを考えることが痛い思いをして治療を受ける機会を減らします。

医療用サプリメントだけ売ってもらえませんか?

結論から申し上げますと、当院の患者さんでない方にはお譲りできません。 医療用サプリメントは処方になります。 当院が患者さんのお口の中を拝見して、必要であると判断した結果おすすめしているものです。 初診でかかられてからご要望下さい。

 

これ以上、削りたくない、しっかりとした治療を受けたいという方は、下記から電話または、メールにてご予約ください。

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