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水素とは

人が生きていく中でとても重要な内の1つが「酸素」です。口や鼻から取り入れられた新鮮な空気は肺から血液、心臓、そして全身へと隅々まで運ばれていきます。その結果いろいろな細胞が新たな活動が出来るようになります。ところが、この重要な酸素の利用過程において全ての酸素の2~3%が「活性酸素」という毒素の強い酸素となってしまいます。この活性酸素が身体の中を酸化させサビさせてしまう要因となっています。肌のシミ・シワ等の老化減少や内臓機能の低下等による病気の原因には、体内活性酸素率の上昇が80%以上も関係しているのです。この見過ごせない活性酸素は人が呼吸をするたびに少しずつですが増えていきます。その活性酸素を体内から排出する働きがあるのが「水素」なのです。

 

いけむら歯科では

歯は、虫歯で穴があいてしまった1つの歯を治療すれば大丈夫という訳ではありません。口の中、歯全部で内蔵の1つなのです。内蔵は悪くなれば根本的な治療をしない限り何度も病気などを繰り返します。歯もそうです。虫歯を治療したからといって根本的な原因を治療しなければ何度も繰り返し虫歯になります。その根本的な原因のひとつが「活性酸素」なのです。
当院では、歯だけを治療するのではなく、歯に悪影響を与える物から治療していく事を重要視しています。その1つとして「水素」治療をオススメさせて頂いております。

患者様の声

 

水素治療の流れ

よくある質問

今日クリーニングして欲しいのですが・・・

結論から申し上げますと、保険診療ならば× 自由診療ならば〇です。

保険診療の場合、クリーニングに至るためにはまずレントゲンを撮ったり歯肉の検査をしたりしてあなたは「歯周病」です。と診断名をつけます(診査診断)。
そしてその歯周病の「治療」のために歯石を取ったり歯をクリーニングしたりするのです。
なので「当日クリーニングだけして下さい」は国の定めたルールに沿っていないので不可能です。
昔から通っている歯医者さんで、「あなたの状態はよく知っている」からと検査を省略しているケースが多くあるようですが、正確にはそれは歯科クリニックが保険料を詐取していることになります。
また、予防のためのクリーニングは保険適応外と経済産業省も厚生労働省も見解をしっかり出しています。

さらに申し上げますと、
歯石除去は歯ブラシ歯間ブラシができるようになってからでないと、実は危険です。
歯ブラシ歯間ブラシがきちんとできないのに歯石を取ってしまうと歯肉の血管から全身に菌が回ります(この話は当院の患者さんに初診時のカウンセリングできっちりガッツリお話しています)。歯肉が炎症を起こしているときに歯石を取ると歯肉からもたくさん出血します(よくネットの歯医者さんの悪口で「歯石取ったらめちゃくちゃ血が出るし痛いし取った後冷たいもの沁みるしもうヤダ怖い行きたくない」みたいなご意見を散見しますが、歯ブラシ歯間ブラシをきちんと習得しないで歯石除去するとこのような悲劇が起こりがちです)。
逆に歯ブラシ歯間ブラシがちゃんとできるようになってから歯石除去すると、さほど血も出ませんし痛みもあまりありません。
なので私も昔こんな形の診療をしている歯科クリニックに勤めていましたが
さんざんむし歯削った後に「じゃー歯石でも取って終わろうか」みたいなのが一番罪深いと思っています。

どこに行っても歯肉の出血がおさまらなかったが当院できちんとしたプロトコールに則った歯周病治療を受けた結果たった3か月で出血がおさまったという当院の患者さんのインタビューをぜひご覧ください(9分程度です)。

対して、自由診療(保険外診療)であれば、そのような国のルールからは外れますので当院のアポがあいておりましたら「今日クリーニングしたい」←どうぞー、となります。
(歯石がついていたり歯ブラシがイマイチな場合はまたご提案させて頂きます。)

日本以外の先進国は歯科には予防のために定期的に通う。これ常識!
あなたも先進国の国民らしく、予防のために定期的に歯科を受診しましょう!
こんなこと言ったら細かくいうとなんらかややこしい法律に引っかかってしまうのかもしれませんが、
当院で定期的にバイオフィルム除去を受けてらっしゃる方で新しいむし歯作る人いないですからね(昔詰めた銀が外れるとか昔神経取った歯がトラブル起こすとか、すでに過去治療してある歯は除く。それでもいきなり大変な処置に至るケースはないですね。定期的にプロが見ているわけですから大事に至る前に対処できるわけです)。

当院のバイオフィルムを破壊・除去し歯や歯肉を傷つけないスウェーデン式クリーニング、1万円です。
この4月から21時までクリニック開けているのでお電話もつながりやすくなってます。
迷ったらまずプロに相談!

池村

予防歯科とはなんですか?

予防歯科とは、口腔内疾患をあらかじめ防ぐための取り組みのことです。

狭義の予防歯科は健康な歯をむし歯や歯周病などの病気にさせないための歯科医院での処置やおうちでご自身で行って頂くホームケアのことです。

もっと大きな枠でみると、むし歯や歯周病などをすでに発病してしまい治療済みの口の中の再発を防ぐための処置やホームケアも含みます。

さらに大きな枠でみると、お口は内臓なのできちんとした手入れをあらかじめしておくとお口だけにとどまらず全身疾患も予防できます。予防「歯科」ですが、「歯科」だけではない効果を上げることができます。
例えば、最近は免疫力に腸内環境が大きく関わっていることがわかってきていますが、腸の上流は口なのです。
情報が早い、勉強していらっしゃる医科の先生は『そういえば腸内環境よくするためには口…口の中ってどうなってんの?』と歯科に興味を持って下さっています。
○○科、△△科、とたくさんありますが、あなたの身体は一つ。身体はつながっているのです。口の中の環境が悪ければ全身に影響を及ぼしますし身体のどこかが悪ければ口の中も当然悪くなります。

もうお気付きでしょうか?
予防歯科とは、定期的に歯科医院に来院してクリーニングするだけのモノではないということです。
当然定期的に来院して歯科衛生士のプロケアを受けることは必須条項。おうちでご自分で行って頂くホームケアも必須条項。
けれど、本当の予防歯科とはあなたの健やかで楽しい人生を守るための知識と行動の事なのです。
それは歯科医院だけが頑張っても達成できませんし、患者さんだけがやる気であってもきちんと患者さんをサポートできる歯科医院が寄り添わないと達成できません。

日本以外の先進国は、歯科医院といえば健康の維持増進のために通うところです。

あなたが今、どんなにむし歯だらけでも、歯周病により口が臭くて同僚に眉を顰められていても、合わない入れ歯で毎日のお食事が楽しくなくても、一歩踏み出せば予防歯科は始められます。

あなたも予防歯科、始めてみませんか?

普通の保険治療もしていますか?

はい。
当院は保険医療機関ですので保険診療、いたしております。
しかし、「表面麻酔をして欲しい」「歯を保険の範囲でプラスティック詰めて欲しい」などのご要望が最初からある場合は、もしかしたら当院でなくても良いかもしれません。

というのも、保険診療というのは国が定めたルールに則り、全国どこでも同じ治療を同じ金額で受けられるものです。
使う材料や治療方法などかなり細かく決まりがあります。

当院の場合、そのルールにはない治療法や材料など、レパートリーを多く取り揃えております。
患者さんのその時の状態に最も適した方法・歯科材料を提案するので、保険診療の場合もあるし、保険がきかない自費診療の場合もあるということです。場合によっては歯を削らずにむし歯を進めない歯みがきの仕方や再石灰化を進める歯磨き粉、むし歯を進めないためのケアの方法を提案するかもしれません。

「保険の範囲だとどの程度まで治療できるの?」「いつもかかっている歯医者さんで言われた治療法以外になんかない?」「もう抜かないとこの歯はダメですって言われたけど本当にそうなの?」と訊きたい場合はご相談にのります(院長カウンセリング1時間¥10800。セカンドオピニオンは保険適応外です。)が、
最初から「保険診療のみで」と決めていらっしゃる場合はわざわざ神田までいらしていただかなくともご自分の通いやすい歯科医院の方がご都合がよろしいのではないかと思います。

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水素とは

人が生きていく中でとても重要な内の1つが「酸素」です。口や鼻から取り入れられた新鮮な空気は肺から血液、心臓、そして全身へと隅々まで運ばれていきます。その結果いろいろな細胞が新たな活動が出来るようになります。ところが、この重要な酸素の利用過程において全ての酸素の2~3%が「活性酸素」という毒素の強い酸素となってしまいます。この活性酸素が身体の中を酸化させサビさせてしまう要因となっています。肌のシミ・シワ等の老化減少や内臓機能の低下等による病気の原因には、体内活性酸素率の上昇が80%以上も関係しているのです。この見過ごせない活性酸素は人が呼吸をするたびに少しずつですが増えていきます。その活性酸素を体内から排出する働きがあるのが「水素」なのです。

 

いけむら歯科では

歯は、虫歯で穴があいてしまった1つの歯を治療すれば大丈夫という訳ではありません。口の中、歯全部で内蔵の1つなのです。内蔵は悪くなれば根本的な治療をしない限り何度も病気などを繰り返します。歯もそうです。虫歯を治療したからといって根本的な原因を治療しなければ何度も繰り返し虫歯になります。その根本的な原因のひとつが「活性酸素」なのです。
当院では、歯だけを治療するのではなく、歯に悪影響を与える物から治療していく事を重要視しています。その1つとして「水素」治療をオススメさせて頂いております。

患者様の声

 

水素治療の流れ

よくある質問

今日クリーニングして欲しいのですが・・・

結論から申し上げますと、保険診療ならば× 自由診療ならば〇です。

保険診療の場合、クリーニングに至るためにはまずレントゲンを撮ったり歯肉の検査をしたりしてあなたは「歯周病」です。と診断名をつけます(診査診断)。
そしてその歯周病の「治療」のために歯石を取ったり歯をクリーニングしたりするのです。
なので「当日クリーニングだけして下さい」は国の定めたルールに沿っていないので不可能です。
昔から通っている歯医者さんで、「あなたの状態はよく知っている」からと検査を省略しているケースが多くあるようですが、正確にはそれは歯科クリニックが保険料を詐取していることになります。
また、予防のためのクリーニングは保険適応外と経済産業省も厚生労働省も見解をしっかり出しています。

さらに申し上げますと、
歯石除去は歯ブラシ歯間ブラシができるようになってからでないと、実は危険です。
歯ブラシ歯間ブラシがきちんとできないのに歯石を取ってしまうと歯肉の血管から全身に菌が回ります(この話は当院の患者さんに初診時のカウンセリングできっちりガッツリお話しています)。歯肉が炎症を起こしているときに歯石を取ると歯肉からもたくさん出血します(よくネットの歯医者さんの悪口で「歯石取ったらめちゃくちゃ血が出るし痛いし取った後冷たいもの沁みるしもうヤダ怖い行きたくない」みたいなご意見を散見しますが、歯ブラシ歯間ブラシをきちんと習得しないで歯石除去するとこのような悲劇が起こりがちです)。
逆に歯ブラシ歯間ブラシがちゃんとできるようになってから歯石除去すると、さほど血も出ませんし痛みもあまりありません。
なので私も昔こんな形の診療をしている歯科クリニックに勤めていましたが
さんざんむし歯削った後に「じゃー歯石でも取って終わろうか」みたいなのが一番罪深いと思っています。

どこに行っても歯肉の出血がおさまらなかったが当院できちんとしたプロトコールに則った歯周病治療を受けた結果たった3か月で出血がおさまったという当院の患者さんのインタビューをぜひご覧ください(9分程度です)。

対して、自由診療(保険外診療)であれば、そのような国のルールからは外れますので当院のアポがあいておりましたら「今日クリーニングしたい」←どうぞー、となります。
(歯石がついていたり歯ブラシがイマイチな場合はまたご提案させて頂きます。)

日本以外の先進国は歯科には予防のために定期的に通う。これ常識!
あなたも先進国の国民らしく、予防のために定期的に歯科を受診しましょう!
こんなこと言ったら細かくいうとなんらかややこしい法律に引っかかってしまうのかもしれませんが、
当院で定期的にバイオフィルム除去を受けてらっしゃる方で新しいむし歯作る人いないですからね(昔詰めた銀が外れるとか昔神経取った歯がトラブル起こすとか、すでに過去治療してある歯は除く。それでもいきなり大変な処置に至るケースはないですね。定期的にプロが見ているわけですから大事に至る前に対処できるわけです)。

当院のバイオフィルムを破壊・除去し歯や歯肉を傷つけないスウェーデン式クリーニング、1万円です。
この4月から21時までクリニック開けているのでお電話もつながりやすくなってます。
迷ったらまずプロに相談!

池村

予防歯科とはなんですか?

予防歯科とは、口腔内疾患をあらかじめ防ぐための取り組みのことです。

狭義の予防歯科は健康な歯をむし歯や歯周病などの病気にさせないための歯科医院での処置やおうちでご自身で行って頂くホームケアのことです。

もっと大きな枠でみると、むし歯や歯周病などをすでに発病してしまい治療済みの口の中の再発を防ぐための処置やホームケアも含みます。

さらに大きな枠でみると、お口は内臓なのできちんとした手入れをあらかじめしておくとお口だけにとどまらず全身疾患も予防できます。予防「歯科」ですが、「歯科」だけではない効果を上げることができます。
例えば、最近は免疫力に腸内環境が大きく関わっていることがわかってきていますが、腸の上流は口なのです。
情報が早い、勉強していらっしゃる医科の先生は『そういえば腸内環境よくするためには口…口の中ってどうなってんの?』と歯科に興味を持って下さっています。
○○科、△△科、とたくさんありますが、あなたの身体は一つ。身体はつながっているのです。口の中の環境が悪ければ全身に影響を及ぼしますし身体のどこかが悪ければ口の中も当然悪くなります。

もうお気付きでしょうか?
予防歯科とは、定期的に歯科医院に来院してクリーニングするだけのモノではないということです。
当然定期的に来院して歯科衛生士のプロケアを受けることは必須条項。おうちでご自分で行って頂くホームケアも必須条項。
けれど、本当の予防歯科とはあなたの健やかで楽しい人生を守るための知識と行動の事なのです。
それは歯科医院だけが頑張っても達成できませんし、患者さんだけがやる気であってもきちんと患者さんをサポートできる歯科医院が寄り添わないと達成できません。

日本以外の先進国は、歯科医院といえば健康の維持増進のために通うところです。

あなたが今、どんなにむし歯だらけでも、歯周病により口が臭くて同僚に眉を顰められていても、合わない入れ歯で毎日のお食事が楽しくなくても、一歩踏み出せば予防歯科は始められます。

あなたも予防歯科、始めてみませんか?

普通の保険治療もしていますか?

はい。
当院は保険医療機関ですので保険診療、いたしております。
しかし、「表面麻酔をして欲しい」「歯を保険の範囲でプラスティック詰めて欲しい」などのご要望が最初からある場合は、もしかしたら当院でなくても良いかもしれません。

というのも、保険診療というのは国が定めたルールに則り、全国どこでも同じ治療を同じ金額で受けられるものです。
使う材料や治療方法などかなり細かく決まりがあります。

当院の場合、そのルールにはない治療法や材料など、レパートリーを多く取り揃えております。
患者さんのその時の状態に最も適した方法・歯科材料を提案するので、保険診療の場合もあるし、保険がきかない自費診療の場合もあるということです。場合によっては歯を削らずにむし歯を進めない歯みがきの仕方や再石灰化を進める歯磨き粉、むし歯を進めないためのケアの方法を提案するかもしれません。

「保険の範囲だとどの程度まで治療できるの?」「いつもかかっている歯医者さんで言われた治療法以外になんかない?」「もう抜かないとこの歯はダメですって言われたけど本当にそうなの?」と訊きたい場合はご相談にのります(院長カウンセリング1時間¥10800。セカンドオピニオンは保険適応外です。)が、
最初から「保険診療のみで」と決めていらっしゃる場合はわざわざ神田までいらしていただかなくともご自分の通いやすい歯科医院の方がご都合がよろしいのではないかと思います。

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