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このような方におすすめです

  • 虫歯の治療に行ったら歯をたくさん削られて自分の歯がなくなり詰め物ばかりになってしまう
  • 同じ歯ばかり何度も治療している
  • 歯を削られるのが痛いし怖いからあまり歯科に行きたくない

 

削らない(自分の歯を生かす)治療とは?

むし歯の治療を受けるとき、気になることのひとつが”歯を削る量”ではないでしょうか?再治療を防ぐためには、感染歯質を完全に取り除くようしっかり削る治療が主流でした。近年では、できるだけ歯を削らない治療に移行しつつあります。
そうした中で当院では、天然ミネラル成分を配合した歯科治療用のセメント”ドッグベストセメント“で、できるだけむし歯を削らない、痛みのない治療を行っています。また、ドイツ生まれの新しい予防歯科”ICON”も導入しております。

 

なぜ削らないの?

一般の歯科治療では、虫歯の周辺もたくさん削ってしまったり、その際に神経に当たるとそのまま神経も取ってしまったりという事がよくあります。ですので、そういった事が起こらない様当院では削らずに治療が出来るドッグベストセメントを使用させて頂いております。ドッグベスセメントは虫歯の穴に入れると虫歯菌を殺菌し、溶けてしまった自分の歯を再石灰化させる事ができる特殊セメントです。

 

どうやって削らずに治療しているの?

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患者様の声

お客様の声一覧へ

削らない治療の流れ

よくある質問

痛くない治療をして欲しい

歯医者さんで痛い目を見る場合はむし歯治療のための麻酔や削る治療、歯石除去、など数パターンあります。

当院では

1、麻酔が必要な場合は針を刺すところをじっくり表面麻酔

これは一日に何人も患者さんを削っている歯科医院では省略されている場合も多いです。また、一応表面麻酔を歯肉に塗ったとしても塗ってすぐに針をさすとやはり痛いです。

当院では5分ほど表面麻酔を歯肉にしみこませてから麻酔の注射をするので「麻酔されてたの気付かなかった!」と良く言われます。

2、削らない治療もあるから痛い目を見ようがない。

ドリルを使わないケースもあります。診断によっては治療が必要でないむし歯もあります。

3.痛くない状態にしてから歯石除去

歯肉が腫れている状態で歯石を取るから痛いのです。そして痛い思いをして無理やり歯石を取っても歯ブラシ・歯間ブラシができていなかったらすぐまた歯石がつきます。

きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができて歯肉が引き締まってから歯石を取れば痛みはありません。

きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができていれば一度歯石をとればさほど歯石がつかなくなります。

治療法も大切ですが、なぜその歯に治療が必要になったかを考えることが痛い思いをして治療を受ける機会を減らします。

カリソルブとドックベストセメントの違いはなんですか?

カリソルブは歯のむし歯で溶けてしまった部分をカリソルブという薬でさらに溶かし、スプーン状の器具でかき出すのでドリルを使わないで済むむし歯治療です。

ドックベストセメントは、むし歯で溶けてしまった部分をドックベストセメントという薬を詰めて、殺菌・再石灰化させることによりドリルを使わないで済むむし歯治療です。

当院では歯の形をより失わないドックベストセメントを使用しています。

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このような方におすすめです

  • 虫歯の治療に行ったら歯をたくさん削られて
    自分の歯がなくなり詰め物ばかりになってしまう
  • 同じ歯ばかり何度も治療している
  • 歯を削られるのが痛いし怖いからあまり歯科に
    行きたくない

 

削らない(自分の歯を生かす)治療とは?

むし歯の治療を受けるとき、気になることのひとつが”歯を削る量”ではないでしょうか?再治療を防ぐためには、感染歯質を完全に取り除くようしっかり削る治療が主流でした。近年では、できるだけ歯を削らない治療に移行しつつあります。
そうした中で当院では、天然ミネラル成分を配合した歯科治療用のセメント”ドッグベストセメント“で、できるだけむし歯を削らない、痛みのない治療を行っています。また、ドイツ生まれの新しい予防歯科”ICON”も導入しております。

 

なぜ削らないの?

一般の歯科治療では、虫歯の周辺もたくさん削ってしまったり、その際に神経に当たるとそのまま神経も取ってしまったりという事がよくあります。ですので、そういった事が起こらない様当院では削らずに治療が出来るドッグベストセメントを使用させて頂いております。
ドッグベスセメントは虫歯の穴に入れると虫歯菌を殺菌し、溶けてしまった自分の歯を再石灰化させる事ができる特殊セメントです。

 

どうやって削らずに治療しているの?

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削らない治療の流れ

よくある質問

痛くない治療をして欲しい

歯医者さんで痛い目を見る場合はむし歯治療のための麻酔や削る治療、歯石除去、など数パターンあります。

当院では

1、麻酔が必要な場合は針を刺すところをじっくり表面麻酔

これは一日に何人も患者さんを削っている歯科医院では省略されている場合も多いです。また、一応表面麻酔を歯肉に塗ったとしても塗ってすぐに針をさすとやはり痛いです。

当院では5分ほど表面麻酔を歯肉にしみこませてから麻酔の注射をするので「麻酔されてたの気付かなかった!」と良く言われます。

2、削らない治療もあるから痛い目を見ようがない。

ドリルを使わないケースもあります。診断によっては治療が必要でないむし歯もあります。

3.痛くない状態にしてから歯石除去

歯肉が腫れている状態で歯石を取るから痛いのです。そして痛い思いをして無理やり歯石を取っても歯ブラシ・歯間ブラシができていなかったらすぐまた歯石がつきます。

きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができて歯肉が引き締まってから歯石を取れば痛みはありません。

きちんと歯ブラシ・歯間ブラシができていれば一度歯石をとればさほど歯石がつかなくなります。

治療法も大切ですが、なぜその歯に治療が必要になったかを考えることが痛い思いをして治療を受ける機会を減らします。

カリソルブとドックベストセメントの違いはなんですか?

カリソルブは歯のむし歯で溶けてしまった部分をカリソルブという薬でさらに溶かし、スプーン状の器具でかき出すのでドリルを使わないで済むむし歯治療です。

ドックベストセメントは、むし歯で溶けてしまった部分をドックベストセメントという薬を詰めて、殺菌・再石灰化させることによりドリルを使わないで済むむし歯治療です。

当院では歯の形をより失わないドックベストセメントを使用しています。

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