痛くない歯医者① [無痛治療・削らない・予防歯科・栄養療法実践クリニックの神田中央通りいけむら歯科 神田駅・新日本橋駅]

2014.10.15 by ミリオネア

写真
こんにちは。週末体調を崩してセミナーに参加できずに悔しがっている神田中央通りいけむら歯科の池村です。

サプリメントを飲んでいますがいまだ栄養が整っておりません。
身体が整うのに最低でも2年はかかるそうで、「マイナス2歳からの栄養療法」と称して妊娠可能な女性にお話させて頂いております。

それはそうとして。
「歯医者さんは痛いもの」というイメージが定着しているのですが、
今日のタイトル「痛くない歯医者」です。

神田中央通りいけむら歯科の痛くない治療はいくつかあります。
今日は①として、痛くない歯石取りの話をしますね。

この「痛くない」というの、けっこう大事なんですよね。
なぜならどこも傷つけていないから痛くないんです。

実は日本でよく行われているSRPという歯肉の下に溜まっている歯石を取る方法は刃物を歯と歯肉の間に突っ込んで見えない状態でガリガリしています。
なので歯石をうまいこと取れれば良いですが、歯根や歯肉をえぐってしまうという事が多発します。
すると当然痛みが出ますし、後で冷たいものがしみたり、場合によってはえぐられたところからむし歯になってしまう事もあります。
あなたは「歯周病の治療」「歯石は取ったほうが良い」と言われて歯肉に麻酔をされ、ガリガリゴリゴリされて、ゆすぐと血みどろ、術後は歯や歯肉がしみしみ・しくしくと痛く歯肉もなんだかブヨブヨとなった経験がありませんか?
実はもうヨーロッパの歯周病治療では刃物はほぼ使用されていません。

日本は戦後に作られた保険診療という枠組みの中に、歯周病の治療はこの「刃物でゴリゴリ」をすることがルールになっています。

「ルールだから」と淡々と「刃物でゴリゴリ」をする先生・今のグローバルスタンダードを知らずに歯周病治療は「刃物でゴリゴリ」するものだといまだに思ってそれを実行する先生、様々です。

神田中央通りいけむら歯科ではグローバルスタンダードの治療を行うので歯や歯肉を傷つけませんので痛みが出ないのです。
どうするのか。
超音波スケーラーという器具で水でジャバジャバ洗い流しながら歯石を超音波で砕きます。
さらに当院の超音波スケーラーは最新で、歯石を砕き終えるとセンサーが感知して超音波の振動がゆるやかになります。
またこの超音波スケーラーを使いこなす当院の優秀な歯科衛生士の存在もかかせません。
どんなに良い道具を使用しても術者が不勉強だと治療の効果が上がりませんし患者さんに痛みを与えることとなります。
当院の歯石取りを体験なさった方は
「こんなに痛くなかったの初めて」
「緊張せず安心して眠ってしまった・いびきをかいてしまった」
「(以前の歯石取りが痛すぎて)歯石取りが恐ろしくてしかたがなかったが全く平気だった」
等、ご好評頂いております。
身体にダメージを負わないストレスフリーな神田中央通りいけむら歯科の歯石取り、特に過去に歯石取りで辛い目にあってしまった方、お試し下さい。

神田・新日本橋駅から徒歩3分 神田中央通りいけむら歯科

↑
Facebookでシェア
Twitterでシェア
はてなブックマークに追加